神々の予想をなるべく完結にまとめましたので、参考に。
“米国中間選挙までは厳しい年になる” ”業績の良い、稼ぐ能力のある銘柄に投資すべき”というのが、総意かな。
利上げやめるかもしれないし、バイデンの支持率急上昇するかもしれないので、何かあれば場面で考える。
“米国中間選挙までは厳しい年になる” ”業績の良い、稼ぐ能力のある銘柄に投資すべき”というのが、総意かな。
利上げやめるかもしれないし、バイデンの支持率急上昇するかもしれないので、何かあれば場面で考える。
わしゃひろの作戦(状況次第で変更可)
🔹インデックス積み立て
積立はやめない。22年は冴えないのであれば、安値で積み立てるべき。23年に大きな花が咲くはず。1年は我慢せい。
🔹個別株
・1~2月で一度売ろう!目標現金比率40%。がんばって上昇中でも売るんじゃ!
・6月頃から買い始める。中間選挙までにフルで買いたい。
・グロースはやばいので売る。儲けるより、損失を減らす謙虚さを22年は持つ!
・買うなら、22年で収益拡大しそうな経済再開銘柄。赤字は買わない。
・超絶グロース、バリューは買わない。エネルギーorバリューとグロース中間付近の銘柄を買う。
🔹日本株
岸田さんは厳しい、基本変わんでOK.
積立はやめない。22年は冴えないのであれば、安値で積み立てるべき。23年に大きな花が咲くはず。1年は我慢せい。
🔹個別株
・1~2月で一度売ろう!目標現金比率40%。がんばって上昇中でも売るんじゃ!
・6月頃から買い始める。中間選挙までにフルで買いたい。
・グロースはやばいので売る。儲けるより、損失を減らす謙虚さを22年は持つ!
・買うなら、22年で収益拡大しそうな経済再開銘柄。赤字は買わない。
・超絶グロース、バリューは買わない。エネルギーorバリューとグロース中間付近の銘柄を買う。
🔹日本株
岸田さんは厳しい、基本変わんでOK.
じっちゃま(21/12/3 楽天証券セミナー)
🔹2022予測
・SP500の年間パフォーマンスは、±0%
🔹注目セクター
・エネルギー、旅行といった経済再開銘柄。
🔹その他
・下図のように、大統領2年目の株価パフォーマンスは統計上悪い。
・指数ではなく、経済再開銘柄で、EPSが大幅上昇しそうな銘柄を買うべし!
・じっちゃま推奨銘柄はこちら
・SP500の年間パフォーマンスは、±0%
🔹注目セクター
・エネルギー、旅行といった経済再開銘柄。
🔹その他
・下図のように、大統領2年目の株価パフォーマンスは統計上悪い。
・指数ではなく、経済再開銘柄で、EPSが大幅上昇しそうな銘柄を買うべし!
・じっちゃま推奨銘柄はこちら

KOYO証券 二本柳さん(21/12/20 STOCK VOICE)
🔹2022予測
・SP500中間選挙までは横。そこから23年含め強気。
🔹注目セクター
・NASDAQよりダウ/グロースよりバリュー。景気敏感株も良いだろう。世界の敏感株日本も恩恵を受けるかも。
🔹その他
・中間選挙年の株価パフォーマンス(黒)は統計上悪いが3年目(水色)は明るい。
・中間選挙までは、安値を拾い、23年に大きな花を咲かせる作戦でも良いと思う。
・SP500中間選挙までは横。そこから23年含め強気。
🔹注目セクター
・NASDAQよりダウ/グロースよりバリュー。景気敏感株も良いだろう。世界の敏感株日本も恩恵を受けるかも。
🔹その他
・中間選挙年の株価パフォーマンス(黒)は統計上悪いが3年目(水色)は明るい。
・中間選挙までは、安値を拾い、23年に大きな花を咲かせる作戦でも良いと思う。

大和証券 木野内さん(21/12/28自社Youtubeサイト )
🔹2022予測
・ダウは2月までは好調で3.8万$と予想。年央の6月or7月で底入り。3.2万$まで下がってもおかしくない。23年3月は3.9万$。(1/6時点36,407$)
・ダウは2月までは好調で3.8万$と予想。年央の6月or7月で底入り。3.2万$まで下がってもおかしくない。23年3月は3.9万$。(1/6時点36,407$)
🔹注目セクター
・不明。
🔹その他
・北京五輪が終わり、予備選挙の始まる3月は、中国叩きによる票獲得等で米中問題がもめ始めるので、調整が始まるだろう。
・22年は中国への投資はやめた方が良い。

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